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お花を贈る〜私の気持ちが届くとき


とても嬉しくありがたいことに、ステージではお花を頂くことがとても
多く、帰宅すると部屋中がお花で溢れかえります。
花瓶が足りない時は、ペットボトルを使って、お花がラッピンクされて
いたきれいな包装紙をつかって、活けてみたりします。

時間が経つとちょっとずつ間引きしては新しいアレンジメントになり、
長いものは一ヶ月近く楽しむことができます。
一輪挿しに差して、楽しむこともあります。
最後の花びらまで愛でます。

お花を頂くこと多いのですが、お花を贈ることも多く、その時はいつも
お願いしているお花屋さんへ。
実際に自分で選べない時はネットで見つけたお店にイメージをお伝えし、
希望通りの素敵なアレンジをしていただけるところも確保。
一昨日は、親友の作品展に、鳥の巣のような(笑、素朴なイメージで。
三重県の花のアトリエ Esprit さんです。
お電話でお話もさせていただきますが、とてもお花への愛情を感じます。
私の気持ちをお届けいただける安心感があるので、ここにご紹介させて
いただきました。

お花を贈るって、素敵ですね。
贈られるのはもっと素敵♡ですが、贈ってくださる方の想いがそこには
たくさん詰まっていることを忘れず、感謝したいと思います。

いつもどうもありがとう。

 

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